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「ちがい」(吹田市放課後等デイサービス事業/児童発達支援事業) - 大阪市吹田市広芝町の放課後等デイサービス 運動療育こどもプラス

「ちがい」(吹田市放課後等デイサービス事業/児童発達支援事業)

2020-01-29

みなさんこんにちは。

こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の徳勝龍こと、田中です。

いやぁ、驚きのニュースもあった訳なんですが…。

 

 

 

突然ですが。

「ウインナー」と「ソーセージ」

「おあいそ」と「お勘定」

 

 

これらの違い、わかりますか?

 

 

 

 

 

 

 

それでは答え合わせ。

 

まず、ソーセージ は、

塩漬けにし、ミンチ状にした豚・羊・牛などの肉を、腸詰めした料理の総称を言います。

 

 

そしてウインナー は、オーストリアのウィーンで作られたのが起源とされるソーセージの一緒です。なので、フランクフルトもソーセージの一種と言うことになります。

 

 

ちなみにウインナー コーヒーも全く同じルーツを持っています。

 

 

 

こうした料理全般としてソーセージと言い、

その一種をウインナー と言います。

 

ウィーン…

なかなか良い仕事しますね…。(笑)

 

 

 

次は、「おあいそ」と「お勘定」

 

 

これは、飲食店でよく使われる言葉ですが、使う立場によって意味が変わります。

「おあいそ」は、「お愛想」と書き、

店側が、客をもてなしたために、愛想を尽くした。

 

なので本来は店側が発する言葉。

 

 

対して、「お勘定」は

語源として、

“いろいろな考えや事象(勘)を、数えてまとめる(定)”

という意味を持ちます。(諸説あり)

 

 

よって、これは客側が、支払いのために

店側に会計をお願いする際に発する言葉として使われます。

 

 

「おあいそ」は店側が使う言葉

「お勘定」は客側が使う言葉

 

 

間違えないようにしましょう。

 

 

 

さて、本題ですが、

こうした違いに対して、一度気にしたら答えを知るまで他の事が手につかなくってしまうこともあったりします。

きちんと納得がいくまで理解しないと、落ち着かなかったり、癇癪が起こったり・・・

 

 

 

この対応としては、

曖昧な回答を避けて、あらゆる質問に対して明確な説明を求められるため、子どもに対しては、大人の持つ体力・知力・経験をフル稼働させる必要があり、大きなエネルギーが必要です。

 

 

 

ですが、理論的に説明しても

 

なかなか簡単に身につくものでもなければ、納得してもらえる物ばかりでは無かったりもします。

 

それならば、

自分でやってみれば良いじゃないか!

 

 

という思考回路を作ってみます。

最近は主な情報源としてYouTubeを利用する方も多いでしょう。

そこで目にするのは、「○○やってみた」というタイトル。

 

 

さあ、ここからは

 

「できる」

「できない」

この2つの違いが生まれます。

 

 

 

よく聞く言葉として、

「やった事があるから”できる”」

「初めてだから怖くて”できない”」

 

 

 

人は誰しも、初めての事には臆するものですが、一度初めてしまえば、意外とすんなり上手にできたりする事も多いものなんですよね。

 

 

 

それでも、言葉で聞くだけでは理解できなかった事が、実際に身をもって経験する事で、周りに説明できる様なまでに成長する事だってあります。

 

 

 

「できる」と「できない」

できなかった事が、経験による学習により、

「できない」という材料を減らす作業の継続が結果として「できる」の数に移り変わるという事の繰り返しの上に生きています。

 

 

 

歳を重ねる毎に、体力や時間に制限をかけてしまいがちですが、子どもを前にすると、その姿は無尽蔵の好奇心に溢れ、大人であるが故に「できない」を減らす作業を滞らせていた事を反省します。

 

 

 

子ども達には

子どもの時にしかできない事を

たくさん見てほしい。聞いてほしい

行ってほしい。触れてほしい。

 

そうすれば、幕尻からの優勝だって、ギネス新記録やミシュラン三つ星だって手に入る事だってあるはずなのです。

 

 

そんな願いを込めて、春を待ちたいと思います。

 

それでは今回はこの辺で。

 

 

 

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