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感染症対策 - 大阪市吹田市広芝町の放課後等デイサービス 運動療育こどもプラス

Archive for the ‘感染症対策’ Category

あらためて人体を知る(前編)【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

2021-07-07

みなさんこんにちは

こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中雄也と申します。

 

 

 

11月生まれ

さそり座 男

 

血液型: A型と言われがちのO型

 

誕生花: カリン

 

誕生石: バラク

 

 

 

急にどうした!?

 

と、思われたかもしれませんが、

 

 

このように、自己紹介をしながら、

今まで気づきにくかった所にも、思わぬ発見があったりします。

 

 

さて、今回は

改めて人間というものはどのような仕組みを持つものなのか。

 

 

実は、ほんの数%ほどしか解明されていないようで、

また、普段の生活で人間は脳の全体の10%も使用されていない。なんていう都市伝説まであるほど。

 

 

 

そんな不思議まみれの自分の身体の中は、いったいどうなっているのか。

危険が迫ると、身体はどんな反応を見せるのか。

 

 

 

 

とはいえ、これまでに人体模型などで体内の状態を知る機会もあったかと思います。

骨格や筋肉、内臓の位置など。

 

 

食事ならば

飲み込んだものが食道・胃を通り、その他いろいろあって、

最終的に排せつに至る。という事。

 

 

また、体内に菌やウイルスが侵入してきた場合、

リンパ管の働きなどによって熱を発生させることで、その異物を排除しようと、細胞たちがはたらきます。

 

この熱こそが、いわゆる風邪症状の一種であったりします。

 

この時、薬の作用によって、免疫細胞の働きを助け、

発汗や排せつ、咳・くしゃみ等で、異物を体外へ放出する反応を示します。

 

 

 

 

こうした働きのなかで

新たな発見が出来るのではないかとういうテーマのもと、話を進めていきたいと思います。

 

 

 

 

まず、食事の際には

飲み込んだものが段階的に消化される時、

栄養素として吸収されるためには、肝臓によって栄養素を分解し、毒素を無害化します。

その後、小腸に運ばれ、全身に栄養として運ばれ、不要なものが排泄されます。

 

 

一度の食事の際、この作業がすべて完了するのに、約12~13時間かかるといわれています。

この作業をしている間、消化と吸収にエネルギーを集中させるため、脳は体の休息をするように信号を出します。

 

食べた後に眠くなるのは、このためです。

ただし、完全に睡眠してしまうと、胃も動きを止めてしまい、

消化不良による不快感や、栄養の吸収が滞り脂肪がたまりやすくなるので要注意です。

 

 

そしてこの食事が、脂っこいものが多かったり、添加物が多く含まれている食品を摂取し続ける事で、

長い年月のなかで、内臓に大きな負担がかかる事により、疾患になる可能性を高めると言う事がわかっています。

 

 

 

※ちなみに、特に注意すべき食品添加物をいくつか挙げるとするならば、

⚠亜硝酸ナトリウム【発色剤】   (ウインナー・ハム・明太子等)

⚠安息香酸ナトリウム【保存料】  (栄養ドリンク・マーガリン等)

⚠カラメル色素Ⅰ~Ⅳ【着色料】  (菓子類等→成分表には、詳細の数字までは非表示になっている事が多いです。)

 

 

 

この時、体内に取り込まれるものが、栄養ばかりではなく、こうした添加物も一緒に取り込んでしまっている事や、

日本は食品添加物の使用が多く、その制限が緩い事のほかに、

農薬使用量も世界で最も多いといわれており、見た目のきれいな食材を選ぶ傾向の強い日本人にとって、

国産だから安心!とは、なかなか言い切れないのも現実です。

 

 

とはいえ、

「子どもが好んでいる食材は安全なものを選びたい」

「でも、無添加のものは割高でコスパが悪い」

 

 

という難題の中、家計のやりくりは大変そのものです。

 

 

ただ、これを機に、普段のお買い物の際、成分表示も注意してみると、気づきがあるかも知れませんね。

 

 

 

 

 

 

 

【次回予告】

―あらためて人体を知る―(後編)

 

 

 

 

さて、次は筋肉や骨格の働きについて考えてみます。

 

食事や点滴によって体内に取り込まれた栄養は、

筋肉や骨格、また成長にはどのようにはたらきかけているのか。

 

 

そしてそれらは、体を動かす=運動遊びのなかで、どのように作用しているのか。

 

ケガを軽減し、治りを早めるには、どうすればいいのか。

 

次回は、人体の外面的な部分にスポットをあててみましょう。

 

 

 

それでは今回は、このへんで。

 

 

 

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  • 焼きプリン&ポップコーン作り【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

    2021-05-12

    みなさんこんにちは

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中です。

     

     

     

    さて、みなさん

     

    お家での時間はいかがお過ごしでしょうか。

     

    今回は、4/29に開催した、

    簡単手作り焼きプリン&ポップコーンの調理活動の様子を振り返ってご紹介します。

     

     

    今回の焼きプリンレシピは、

    材料がたったの3つ!

     

    ・牛乳

    ・卵

    ・マシュマロ

     

     

     

     

    たったこれだけ!?

    と思った方、その驚きの顔が想像できますよ~!

     

     

     

     

    本当にたったこれだけで、焼きプリンが出来ちゃうんです。

     

     

     

     

     

    マシュマロは、お鍋や電子レンジで加熱して、

    ふわふわトロトロに溶かしている間に、

    こども達は、卵を割り入れ、牛乳と混ぜる作業を協力して進めます。

     

     

     

    少ない材料とは言え、人数が増えれば、大掛かりな作業となり、

    順番に交代しながら、みんなで頑張りました。

     

     

     

     

     

    溶けたマシュマロを加えて、

    プリンの生地は完成です。

     

     

     

    そして、一人ずつ型に流して

    オーブンで焼く作業へ移ります。

     

     

     

     

    そ・の・あ・い・だ・に・・・。

     

     

     

    次々とできあがったポップコーンに

     

     

    味をつけていきます。

     

     

     

    なんと今回は、塩を振り混ぜるだけではありません!

     

     

     

    実は、今回は特別に

    10種類以上の

     

    ポップコーン用のフレーバーを用意しておいたのです!

     

    コーンポタージュ味、たこ焼き味

    チーズ味、バーベキュー味、ハニーバター味

     

    などなど、いつものポップコーンが

     

    一気にレベルアップしましたね!

     

    お好みの味を自分たちで選んだり、

    たくさんの味を組み合わせてミックスしたフレーバーを生み出したり、

    アイデア満載のポップコーン・パーティとなりました。

     

    おいしい!!!

     

     

     

     

     

    インターネットや、スーパーなどで簡単に材料もそろうのではないでしょうか。

    ぜひとも、ご家庭でも、お試しくださいね!!

     

     

     

    ちなみに私も、みんなの様子を見ながら、楽しそうと思い、

    自宅でも作ってみましたが…。

     

     

     

    焼けませんでした…。

     

     

    やっぱりお菓子作りは難しいです…。

     

     

     

     

    実際に子ども達が作る事によって、その場みんなの愛情やエネルギーが集まったおかげなのでしょうね。

     

    美味しく出来て、みんなで食べました。

     

     

     

     

    いかがだったでしょうか。

     

    本当に少ない材料で作れちゃう簡単スイーツ作りの様子でした。

     

     

     

     

    みなさんも、“stay safe”で、元気にお過ごしくださいね。

     

     

    それでは今回はこのへんで。

     

     

     

     

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  • 遠足ー天王寺動物園ー 【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

    2021-04-28

    みなさんこんにちは。

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中です。

     

     

    朝・夕と日中の気温差が大きく広がっている日々ですね。

    そんな春らしさを感じながら、みなさんはいかがお過ごしでしょうか。

     

    最近では花粉症の症状がひどく、何をしてても結局のところマスクは外せません…。

     

     

    そうした中、大阪市内の歴史ある「天王寺動物園」に郊外活動に行きましたので、その様子をお伝えします。

     

     

    突然ですが!どうぶつに関するクイズをひとつ出題します!!

     

     

     

    Q. 「カラダから、赤い汗をかく動物はどれ?」

     

    1.カバ  2.キリン  3. ゾウ

     

     

     

     

    正解は、動物園で!

     

    と、いった感じで、当日参加してくれた子ども達には、配布したしおりに書かれた問題を夢中で考えてくれていました。

    (この記事では、後半で正解発表します。)

     

     

     

     

     

     

    春休み期間ならではのイベントとして、普段では写真や映像などで知る事の出来る動物たちを、

     

    間近で直接観察する事で、生息環境が再現されている動物舎をめぐりながら、一つひとつの動きを熱心に追いかけたり、

    匂いに対する反応も、子ども達にとっては初めての感覚であった子も多くいたようで、五感に直接働きかける刺激を受け、興奮気味で、みんなの歩く速度も上がっていたように感じました。

     

     

     

    たとえば、

     

    コウモリなどの夜行性動物が飼育展示されている所では、生態に合わせて室内全てが暗く、

     

    コウモリの数の多さと、羽音の大きさに圧倒されてしまいました。

     

    それでも、次第に慣れた子たちは、コウモリの顔をじっと見つめて伝えてくれました。

     

     

     

     

     

     

    こちらは、屋外展示のペンギン舎。

     

    ペンギンと聞くと、寒い地域に生息しているのに、日本の春に屋外なんて平気なのか?

     

    と、素朴な疑問がわきましたが、ここに写っているフンボルトペンギンや、その他マゼランペンギンなどは、

    南米の温帯域に住み、日本の環境と似ているようで、平気なんだそう。

     

     

    ここでも ひとつ学べました。

     

     

    こちらは、リラックスモードのオオカミ。

     

    家庭的な犬に似たイメージが強く、もっと元気に動いてほしいと、みんなで声援を送っていました。(笑)

     

     

     

     

    ここでは、レッサーパンダ舎での集合写真をひとつ。

     

    動きの愛らしさにキュンキュンしていたり、アライグマと混同している子がいたりと、たくさんの反応が見られました。

     

     

     

    さて、ここで冒頭で出題したクイズの答えを発表いたしましょう!

     

    Q. 「カラダから、赤い汗をかく動物はどれ?」

     

    1.カバ  2.キリン  3. ゾウ

     

     

    正解は、1.カバ アニメ画像について: 最新カバ いらすとや でした!!

     

     

    正解した方、おめでとうございます!!

     

     

    これは、そもそも汗とは異なり、表皮を保護するために分泌される粘液が、赤色に見える為、

    サバンナ強い日差しの中で、このような行為をしている様子が、赤い汗として広く認識されたためだと考えられます。

     

    また、カバは1日のほとんどを水中ですごしている為、動物園では水中の陰になる場所でじっとしていました。

     

     

     

     

    いかがだったでしょうか、まだまだ制限の厳しいなかで、なんとか春休みにしかできないイベントとして、思い出を作る事が出来たと思います。

     

    オンライン環境が急速に整備されたことで、視覚から得る情報は、大いに豊かになりましたが、それよりも実際に足を運び、

     

    目で見て大きさを知り、耳で聞いて、匂いを嗅いで、実際に触れてみる。

     

     

    これによって学べる事もより深まる体験になったのではないかと思います。

     

     

     

    それでは今回はこのへんで。

     

     

     

     

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  • いちご狩り体験 【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

    2021-04-21

    みなさんこんにちは

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中です。

     

     

     

    今回は、京都府精華町にある

    華やぎ観光農園という所で、いちご狩りの体験をしてきました。

     

    その様子を振り返ってみます。

     

     

     

    当日の天気も心配されていましたが、傘をさす人もまばらで、

     

    いざ収穫となれば、ビニールハウスに入れたので、気にせず楽しめました。

     

     

     

     

     

     

    なんと今回は、特別に1棟のビニールハウスを丸ごと

     

    いちごの旬のピークは、少し過ぎたかなと感じておりましたが、

     

    それがうれしい誤算となる程、真っ赤に熟したいちごを収穫して、その場でいただく事ができました。

     

     

     

     

    あらためて見ても、やはり美味しそうです。

     

     

    さて、現地の職員さんから、収穫の方法を教えてもらい

     

    早速、収穫スタートです!

     

     

     

     

     

     

    どれどれどれ…。

     

     

     

     

     

     

     

    おっ!!

     

     

    いぇーい!!

     

     

     

    採れたいちごをその場で洗って、

     

     

     

     

     

     

    いただきまーす!

     

     

     

    40分の制限時間の中で、採ったいちごを、

     

    みんなそれぞれに、

     

    何個食べられるかを競い合いながら食べていました。

     

     

     

     

    多い子は、なんと4~50個も!!

     

    エネルのイラスト(ONE PIECE)

    スーパーで売られているような、いちごパック4~5個分のいちごじゃないかと思う量を、たった40分で…。

     

     

     

    それにしても、大阪から長い距離を旅してたどり着いた先に、旬の食を味わえるなんて、幸せな時間でした。

     

     

     

    次は、どんな場所へ行けるでしょうか。

     

    想像は無限ですね。

     

     

     

     

    それでは今回はこのへんで。

     

     

     

     

     

     

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  • 動物と人間のちがい【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

    2021-04-13

    みなさんこんにちは。

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中です。

     

     

    緊急事態宣言が解除されたからといえども、やはり気は抜けず、

    さらには花粉症対策で、まだまだ家にいる時間が長いとなると、

     

    今まで思いもよらなかった事に、没頭したり気になった事を徹底的に調べてみたり。といった時間の使い方をしている方もいらっしゃるかと思います。

     

    ちなみに私は、『どうぶつずかん』に興味が強くなりまして、起源や生態、個体数や絶滅した種類などなど、

    たっぷりのお家時間で、動物に親しんでおりました。

     

    と、いう事で今回は、動物大好き支援員・田中

    さまざまな動物の生態に注目しながら、人間もおなじ動物の一種であるという事もあって、

    子ども達の成長・発達に役立てる事が出来ないかを検証してみようと思います!

     

     

     

    例えば、2021年の干支でもある「牛」

    人間の指紋と同じように、鼻のシワの模様「鼻紋」が1体ごとに全て違います。

    乳牛や肉牛といった、人間との関わりの深い和牛の世界では、この「鼻紋」を用いて識別を行っているそうです。

     

    他にも、犬や猫もこの鼻紋は、どれも全て異なるそうです。

     

     

    ここでのプチ結論は、

    「みんな違ってみんないい!」

     

    「あの子は○○でうらやましい」と思う事があっても、自分にしかないものを思い浮かべて、それを磨き上げるのもいいんじゃないでしょうか。

     

     

    続いては、「鳥」

     

    鳥類全般です。

     

    インコや文鳥を飼育されている方ならご存じかもしれませんが、鳥は味覚のうち「辛味」を感じません。

     

     

    これは通常、唐辛子に含まれる「カプサイシン」という辛味成分が人間の体内で反応して辛味を感じますが、

     

    鳥類には、このカプサイシンに反応する細胞組織が存在しない為、辛味を感じることなく、栄養価の高い唐辛子を好んで食べ、なんと鳥類飼育用の唐辛子が販売されているほど。

     

    人間にとっても、唐辛子の栄養はこの「カプサイシン」の刺激によって内臓の感覚神経が刺激され、アドレナリンが活発に分泌され発汗や強心作用、食欲を促します。

    また、βカロテンやビタミンÇ・Eを多く含み、呼吸器や皮膚の粘膜を守る働きや疲労回復効果、抗酸化作用が期待されています。

    ※食べ過ぎは、胃腸を刺激し過ぎてしまうのでご注意を。

     

     

    さて、ここでのプチ結論。

     

    「辛(つら)いものでも、無理に感じとらない!

     

    自分を取り巻く環境のなかで不安や恐怖をあおる情報も多い現代。つらいと感じる事も、

    それを無理に感じずサラッと流せて、楽しい物を見つける余裕を持ちたいものですね。

     

    ぜひ、ご家庭でも子ども達にも伝えてみてはいかがでしょう。

     

     

    いつの間にか、どこかの“全肯定漫才”のような風合いになってきましたね。

     

     

     

     

    ちなみに、

     

     

     

     

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室で行う運動遊びのメニューにも、

     

     

    「クマ歩き」

     

     

     

     

    「カエルジャンプ」

     

     

     

     

    「カンガルージャンプ」

     

     

    「クモ歩き」

     

     

     

    「ツバメからの前回り」

     

     

     

    などなど、

    これら動物の動きになりきった物語の中で、運動遊びに取り組んでいます。

     

    子ども達からも自然と、動物の名前と動きが一致した返答をしてくれる時もあります。

     

    これらの動きは、生活するうえで必要な、体のバランス感覚や支持力、高さを用いた場所を通る事での高所感覚や、ジャンプをする事での跳躍力や空間認知力などが養われます。

     

    同時に、動物の生態を理解する事や、人体の動きにも自然と理解が高まり、少しずつ難易度を上げながら、

    学びながら身体を動かすプログラムが構成されています。

     

     

     

    さて、また新しい動物の動きを練習するために、

    実際に動物園へお出かけしようかな~。

     

     

     

    それでは、今回はこのへんで。

     

     

     

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  • 記憶をたよる防災【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

    2021-03-11

    みなさんこんにちは。

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中です。

     

     

     

     

     

     

    人間というものは不思議なもので、ふと感じた温度、匂い、音、光などから

    思わぬ記憶が甦ってきて、その度にいつも、つい思いふける事があります。

     

     

     

     

     

    言葉にできなくとも、

    急に優しくなったり、悲しくなったり、勇気が湧いてきたり。

    恥ずかしくなったり、気分が悪くなったり。

     

     

    本人にしかわからない世界ではあるものの、

     

     

     

     

     

    今回は、

     

    そんな目まぐるしく動き回る記憶の中へ、

     

    少しおじゃまして旅をしようと思います。

     

     

     

     

     

    今年で東日本大震災から10年が経ちました。

    節目として語り継がれていくものではありますが、その日を境に、

    節目などなく、記憶や思い出が止まったままの人も多くいるのも事実です。

     

     

    災害時には、電気・ガス・水道などのライフラインの供給を受けたり、食料や水の用意が極めて困難になります。

    当たり前が当たり前でなくなる瞬間は、すぐにやってきます。

     

     

     

     

    いざという時の為の、防災セットの準備物は以下のPDFから確認できます。

    [災害時の備えチェックリスト]

     

     

     

    この中には普段から、キャンプなどのアウトドアが好きな方なら、すでに用意があるものも含まれていますかね。

     

     

     

    ちなみに、ここには記載されていませんが、

    「パラコード」と呼ばれる、パラシュートに使用される強力な紐も有効に活用する事ができます。

     

     

    ホームセンターや、ネットショップでもたくさん見つける事ができ、ブレスレットとして日常的に身につけたりしながら、日々の備えの手助けもしてくれます。

     

     

     

     

     

    また、災害時に持ち出しておくべきものの一覧表も確認できます。

    実際の現場では、冷静さを失いやすくなりますので、ここでシミュレーションを行いながら、

    ご家庭でも確認してみましょう。

    [災害時持ち出し品チェックリスト]

     

     

     

    家での避難経路を想定しておいたり、

    家族の集合場所を決めていたり、もうすでに話あっているという方も多くなってきているかと思いますが、

    ここで改めて、障害を持つ人たちにとっての災害について考える報告も見る事ができます。

     

     

    [障害のある人々への災害支援]

    身体や心の不自由のない人たちも、多くが不自由を経験した中で、高齢者や乳幼児、更には心身障がいを持つ人たちなどへの支援への考え方も見る事ができます。

     

     

     

     

    また、東日本大震災の際には、テーマパークやホテルなど、大型施設で人が集まる場所での緊急対応が、評価された記事も見かけます。

    これらは過去の経験から学び、より被害を少なくできるための方法を知る事ができます。

     

    そうした中で、

    必要となるのは、人の心に眠る助け合いの精神が試されます。

     

     

     

    「ものは奪い合うと足りないが、分け合うと余る」という言葉。

     

     

     

    今の時代、一定の距離を保ち、消毒などの衛生管理がより厳しく謳われる世の中で、

    人とのつながり方や関わり方も大きく変わりました。

     

    冷たく寂しくなっている。と感じる方もいるかもしれません。実際、私もそうです。

     

    出かけた先で出会う人たちと、ふとした瞬間から心のふれあいが生まれる事もあり、そうした何気ない人とのつながりが、

    いざという時に、とてつもないエネルギーを生み出し、支え合う事もできると信じています。

     

     

     

     

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室でも、年間を通して、災害に対する訓練も実施しながら、子ども達にも伝えています。

     

     

    これからも、一緒に遊びましょう!

     

     

    それでは、今回はこのへんで

     

     

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  • 節分温故知新 ~むかしあそびがバズっている!?~ 【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

    2021-02-02

    みなさんこんにちは。

    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中です。

     

     

    最近では、日の入りの時間も遅くなり、春の陽気と冬の残りが出たり入ったり。

    といったところで、気温の変化も大きく、体調を崩されてはいませんか?

     

    寒い季節でも、古くからの恒例の行事として挙げられるのは、やはり「節分」でしょうか。

     

     

    2021年の節分は、実に124年ぶりの「2月2日」節分と言う事で話題にもなっていますが、

    その節分の話題をご紹介しながら、最近の子ども達の様子もご紹介できればと思います。

     

    節分だけに“豆”知識なんていかがでしょうか。

     

     

    まず節分の由来ですが、文字の通り“季ける”という意味から、

    二十四節気のうちの「立春」「立夏」「立秋」「立冬」の日が、全て季節の分かれ目である“節分”という事が言われています。

     

     

     

    それならば、なぜ1年に1回しか豆まきをしないのか。と言う事になりますよね。

     

     

     

    これは古くから1年の始まりが1月1日の「元日」ではなく、2月3日の「立春」だった事に由来し、

    かつてはこの立春が最も重要視されてきた経緯があり、その前日に当たる締めくくりの日に豆をまく習慣があった事が言われています。

     

     

     

    そして、豆が選ばれた理由としては、古くから穀物全体が、魔除けや生命力・霊力の象徴として考えられていた事や、

    ここで登場する鬼の魔(ま)目(め)を狙うのに適しているという語呂の発想があったとされています。

     

     

     

     

    そして、その豆を自分の年の数(より1つ多く)食べる事で、体が丈夫になり、病気になりにくいという風習も

    ありますね。

     

     

     

    ですが、この豆を食べる際の注意として

     

     

    2021年1月20日に消費者庁より

    「食品による窒息・誤嚥事故に注意!-気管支炎や肺炎を起こすおそれ、硬い豆やナッツ類等は5歳以下の子どもには食べさせないで-」

    という発表がありました。

     

     

    食品による子どもの窒息・誤嚥事故に注意! (caa.go.jp)

     

     

    ご家庭での節分の楽しみにも注意が必要と言う事ですね。

     

     

    そしてこの節分が、124年ぶりに2月2日になる理由に関しては、どうやら地球の公転速度のズレが原因だそうで…

    これ以上の説明は割愛しますが、何やら特別感のある節分であることは間違いないですね。

     

     

     

    また、節分の楽しみとして、「恵方巻き」を食べる文化もありますね。

    実は大阪が発祥と言われていますが、地域や文化は様々なようです。

    今年の恵方は「南南東」を向いて食べると縁起が良いとされています。

     

    今年の退治は、どの“柱”が人気なんでしょうか。

     

     

     

     

     

     

    さて、最近の子ども達の様子ですが。

     

    まだまだヒットが続いている「鬼滅の刃」や新作映画「ドラえもん」の話題が話題の中心ですが、

    ひっそりとムーブメントを起こし始めているのが、

     

    けん玉コマ回しあやとり等の、いわゆる「むかしあそび」が流行の兆しを見せています。

     

     

     

     

    私も一緒にやってまーす!

     

    一度は触れた事のあるような昔懐かしの“もしカメ”“手のせ回し”といった室内で遊べるツールの需要が高まっています。

     

     

    さらには、各地で発表されている「ご当地カルタ」も人気を集めており、実際にお出かけ出来なくても、友達や親戚の住む街の他に、行ってみたい街の姿を知る事が出来るのも良いですね。

     

     

    ぜひチェックしてみてはいかがでしょう。

     

     

    それでは今回はこのへんで。

     

     

     

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  • あけましておめでとうございます【吹田市児童発達支援事業/放課後等デイサービス】

    2021-01-13

    新年あけましておめでとうございます。
    こどもプラス大阪3rd吹田江坂教室の田中です。

     

    2020年も大変お世話になりました。
    少し振り返ると、いろいろと混乱し続けた日々で、大きく予定が崩れた事も多かったかと思います。

    そんな騒がしい風がまだしばらくは止みそうにないようなので、無理なく楽しみを増やす事ができれば良し。といったところでしょうか。

     

    初詣やおみくじの様式も大きく変わり、分散参拝や期間延長も伝えられていますね。

     

    ちなみに私は、東京・愛宕神社の「Webおみくじ」を見つけて、ドキドキしながらチャレンジしてみました。

    結果は「吉」という事で、大阪にいながら全国各地の神社へ初詣ができたようで楽しかったです。

     

     

     

     

     

     

    休み明け、年始に会えた子ども達には、お正月にどんなものを食べたかを聞いてみました。

    そこで多かった食ランキングTOP3を発表したいと思いまーす! /(≧▽≦)/

     

     

     

     

     

     

     

     

    第3位 「おせち」

     

    近年は多様な食材で進化も著しい伝統料理がランクイン!なかでも伊達巻や黒豆が人気だったようです。

     

     

    第2位 「かに」

     

    「蟹は黙る」という言葉もあるように、情勢にも沿った静かな贅沢をされていた方が多かったみたいですね。

     

     

    第1位 「おもち」

     

    アプリやメディアでもアレンジレシピがたくさん紹介されていることもあり、堂々の1位でした!

     

    おめでとうございます!

     

     

    その他には、「すき焼き」や「年越しそば」なども多くありました。

     

     

     

     

    これまで冬休みの恒例だった大繩計測のチャレンジも、冬休み期間が短い中でもチャレンジしていました。

     

    自宅を含め、室内で遊ぶ時間が増えた事で、子ども達はアイロンビーズに熱中していて、その様子を少しだけご紹介します。

     

     

     

    指先の細かい動きが、脳に刺激となって、集中力や空間認知力も養われると言われていますので、

    それぞれが人気キャラクターなどを、手のひらサイズで楽しく作っていました。

     

     

    また、ジグソーパズルをされた方もいましたでしょうか。販売数が伸びているという報道も見かけましたし、新しい事にチャレンジする姿に、こちらもいい刺激となっております。

     

     

     

     

    と言う事で、

     

     

    私も、

     

     

    ここでいきなり

     

     

     

     

    2021年の目標を立ててみたいと思います!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ズバリ!!

    「いきぬく」

     

     

     

    いかがでしょう。

     

    一応、ご説明しますと、

    「生き抜く」(Survive) という意味と

    「息抜く」 (Relax)  という意味の

     

    ダブルミーニングで言葉を使ってみました。

     

    感染症や社会全体にはびこるあらゆる情報に対して、決して惑わされたり負ける事なく

    “生き抜く”

    そして、その暮らしの中で自分の体をいたわりながら、ゆったりと過ごす時間を見つけて

    “息抜く”

     

    そんな1年を過ごせたらな、と思います。

    もはや自分の言動の全てが誰かの批判の対象になる現代。気が抜けない、緊張感が絶えない日々を過ごす中で、他人の事ばかり気にして、“炎上”の材料をむさぼるよりも、自分の人生を健康で豊かに過ごす為に、

    “全集中”していきますので、今年もよろしくお願いします。

     

    よければ、みなさんの抱負もお聞かせください。

     

     

     

     

     

     

     

     

    ※新型コロナウイルス感染症対策として、全職員・全児童の検温。

    また、マスクの着用・消毒の徹底と、定期的な換気を継続しながら運営しておりますので、これからも安心してご利用いただけます。

     

     

     

     

     

    盛りだくさんでした。それでは今回はこのへんで。

     

     

     

    2021年も、どうぞよろしくお願い致します。

     

     

     

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